コントロールパネルの開き方




コントロールパネルの開き方

コントロールパネルは、以前からWindows(ウィンドウズ)で使われてきた設定画面です。

コントロールパネルでしか、設定できない項目もありますのでデスクトップやタスクバーに登録しておくと便利です。

コントロールパネルをスタートから開く

1.スタートをクリックし、アプリの一覧から、「コントロールパネル」をクリックします。

コントロールパネルは「Windowsシステム・ツール」の中にあります。

スタート画面のタイルにピン留めするしておくと、後で使う時にとても便利です。

タイルにピン留めする方法は、コントロールパネルのアイコンを「右クリック」すると「スタートにピン留めする」という表示がありますので、それをクリックするだけでできます。

コントロールパネルをデスクトップのアイコンから開く

1.設定画面を開き、個人用設定をクリックします。
 

2.次に、テーマ→デスクトップアイコンの設定をクリックします。

3.デスクトップアイコンの設定の画面で、コントロールパネルにチェックを入れる。
「OK」をクリックします。

コントロールパネルを検索ボックスから開く

1.検索をクリックして、検索ボックスにコントロールパネルと入力します。

2.上にある、コントロールパネルをクリックします。

3.コントロールパネルが開きます。

コントロールパネルを表示させて置くと便利

コントロールパネルは、デスクトップなどに表示させておくと良いでしょう。

●デスクトップアイコンで、デスクトップに表示させておく。
●タスクバーに入れておく。
●スタートメニューのタイルに入れておく。
などの方法で、表示させておくと良いでしょう。

タスクバーに入れる方法

  • コントロールパネルを開くとタスクバーにアイコンが表示されます。
  • タスクバーのアイコンを「右クリック」する。
  • 「タスクバーにピン留めする」をクリック

これで、タスクバーにコントロールパネルをピン留めできました。

以上で「コントロールパネルの開き方」の説明を終わります。




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